熱海温泉のホテル大野屋の魅力と東館と本館の違いとおすすめの部屋とバイキングの料理と温泉のローマ風呂の時間と送迎バスについてブログより分かりやすく教えます

ホテル大野屋の特徴と魅力について

ホテル大野屋は熱海温泉にある人気の温泉ホテルで、熱海旅行の思い出作りに選ばれるポイントがいくつもあります。


圧倒的な温泉体験 名物「ローマ風呂」


・古代ローマの公衆浴場を思わせる巨大な大浴場 「ローマ風呂」 がこの宿の象徴です
・広さ約250畳(最大300名収容)というスケールで、温泉好きにも驚きの迫力があります
・自家源泉4本を持ち、湯量豊富な源泉掛け流しの温泉を楽しめます
・館内には相模湾が見える露天風呂や家族風呂(貸切風呂)もあり、さまざまな入浴体験が可能です


豊富な料理とバイキング


・料理は和洋中約80種以上のバイキングで夕食、朝食ともに幅広い選択肢があります
・ドリンク約30種類(ソフトドリンク・アルコールなど)も含まれ、家族連れやグループ旅行にも人気です


客室と眺望

・和室、和洋室を備え広々とした客室でくつろげます
・海側の部屋からは相模湾の景色が一望でき、晴れた日には花火大会も楽しめるロケーションです


アクセスとサービス


・JR熱海駅から無料送迎バス(約10分)が運行していてアクセスしやすい立地です
・約100台収容の無料駐車場があるため、車での旅行にも便利です


追加の魅力と楽しみ方


・館内にはカラオケ、卓球、ビリヤードなどの無料娯楽施設があり、温泉以外にも楽しみが豊富です
・周辺観光スポットへも好アクセスで、熱海港や初島、十国峠などへの観光も楽しめます


特徴として知っておきたい点


・全体的にコストパフォーマンスの高い宿 と評価される一方で、一部では客室や設備の古さ、清掃状態などに対する意見も見られます
これは宿泊前に口コミ等で最新の評判を確認するのがおすすめというポイントです

東館と本館の違いについて

ホテル大野屋は大きく本館と東館 に分かれていて、建物の新しさや客室タイプ、雰囲気などに違いがあります。


選ぶ館によって滞在の印象が変わりますので説明します。


建物の特徴・雰囲気

本館
・歴史あるメイン棟(ややレトロな雰囲気)
・昭和の温泉ホテルらしい重厚感
・ローマ風呂や食事会場など主要施設に近い

昔ながらの大型温泉ホテルの雰囲気を楽しみたい人向き


東館
・本館より比較的新しい棟
・明るくすっきりした内装
・全体的に静かで落ち着いた雰囲気

できるだけ新しめ・静かめがいい人向き


客室の違い

本館の客室
・和室中心(10~12畳など広め)
・部屋によって設備の古さを感じることも
・昔ながらの温泉旅館スタイル

グループや家族で広さ重視なら最適


東館の客室
・和室に加え和洋室タイプもあり
・内装や水回りが比較的きれい
・海側の部屋は眺望が良い部屋が多い傾向

カップルや夫婦、少人数旅行に人気


移動距離・利便性

・本館宿泊:大浴場やレストランへの移動が比較的便利
・東館宿泊:館内移動でやや歩くことがある
館内は広いので高齢の方や移動を少なくしたい場合は本館がやや楽です


眺望の違い

・両館とも海側客室はありますが、東館の上階海側は景色が良いと評価されることが多いです
・花火大会の日は海側高層階が人気


宿泊料金の傾向

・東館のほうがやや高めの設定になることが多い
・本館はリーズナブルなプランが出やすい


どちらがおすすめか

価格重視 ⇒ 本館
新しさ・清潔感 ⇒ 東館
移動の楽さ ⇒ 本館
静かに過ごしたい ⇒ 東館
広い和室で大人数 ⇒ 本館

大浴場のお風呂について

ホテル大野屋の大浴場はこの宿最大の魅力のひとつで、温泉好きの方や家族旅行でも楽しめる工夫がたくさんあります。


圧倒的なスケールの「ローマ風呂」

・ホテル大野屋といえばコレ! という名物が 「ローマ風呂」 です
・約 250畳(約825㎡)の広さがあり、最大300人が同時に入浴可能という巨大な大浴場
・古代ローマの公衆浴場(テルマエ)を思わせる壮大な空間で、映画や旅番組でも話題になることが多いです
・内部には うたせ湯、サウナ、水風呂、シャワー なども備えられていて、ただ浸かるだけでなく健康入浴も楽しめます

一度に大人数が入れるため、家族やグループ旅行にもぴったりです


熱海の大野屋といえば最大約300人が入れると言われている250畳のローマ風呂はこちらになります。
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毎分270リットルの湯量を誇る4本の自家源泉により贅沢にかけ流しで利用することができます。


その規模の大きさから洗い場も25か所も用意されています。


ローマ風呂の入浴時間は男女別で決まっていますので、入浴できる時間をチェックすることをお勧めします。


せっかくのローマ風呂に入浴することが出来なかったという事にならないために、食事時間も含めて調整することをお勧めします。


ジブリ映画にも出てきたローマ風呂の入浴時間は調べた時点では次となっていました。


男性:午後8時30分から午後12時 午前5時から午前7時30分
女性:午後2時30分から午後8時、午前8時から午前10時30分


300人ほど入れるローマ風呂よりもかなり小さくなりますが、50人ほど入ることができる内風呂の花の湯もあります。
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こちらの入浴時間は調べた時点では次となっていました。


男性:午後2時30分から午後8時、午前8時から午前10時30分
女性:午後8時30分から午後12時 午前5時から午前7時30分


花の湯の洗い場は10か所となっています。


露天風呂・展望風呂


大野屋には展望風呂となった露天風呂もありますが、大浴場の内風呂とは違う場所で高砂館3階となります。


露天風呂は男女別に1か所あります。


男性用
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女性用
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体を洗うカランは2か所しか露天風呂にはありません。


周りには囲いなどもある事から、立って景色を見ればかろうじて海が見えるといったものとなっています。


露天風呂の入浴可能時間は午後2時30分から午後12時、午前5時から午前10時30分となっています。


貸切家族風呂(無料)


小鳥の風呂、夢の風呂、オレンジの風呂、あじさいの風呂、花火の風呂、人魚の風呂の6種類ある家族風呂は空いていれば24時間いつでも無料で利用できます。


小さなお子様連れ・カップル・プライベート重視の方にも嬉しいポイントです。


小鳥の風呂
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夢の風呂
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オレンジの風呂
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あじさいの風呂
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花火の風呂
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人魚の風呂
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家族風呂の利用時には内側から鍵をかけてから利用します。


家族風呂にもシャンプー、リンス、ボディソープは置かれています。


昭和の雰囲気が十分に味わえるお風呂はとても楽しめるのではないでしょうか。

お薦めの部屋について

ホテル大野屋は本館、東館、高砂館の建物があります。


高砂館の4階から6階にある部屋はワンランク質が高い部屋となっています。


露天風呂は高砂館の3階、バイキングレストランは高砂館の2階、ローマ風呂は高砂館の1階ですから、エレベーターだけで移動できる高砂館の部屋が3館中で一番便利です。


花の風呂は東館1階、家族風呂は本館と東館の連絡通路にあります。


本館は9階建てで2階から6階は高砂館と連絡通路でつながっています。


東館は10階建てで、2階と3階が本館とつながっています。


東館の高層階の部屋に宿泊した場合、バイキングレストランに行くにはエレベーターで3階まで下りて、本館の連絡通路を通り、次に高砂館の連絡通路を通って行くルートとなりますので、少し遠く感じるかもしれません。


リーズナブルに宿泊するのでしたら本館と東館の部屋となりますが、館内移動をあまりしたくない方には本館の部屋がおすすめです。


東館の部屋には風呂はなく、シャワーブースとトイレのみとなっています。


東館の部屋の良い所はオーシャンビューの和洋室の部屋から花火大会の花火を見ることができることです。


大野屋の棟の配置がわかる館内図はこちらになります。



ホテル大野屋のコスパが高い人気のおすすめの部屋は次となります。


本館・和室(海側指定がおすすめ)

特徴
・価格が抑えめで2〜4名くらいまで使いやすいスタンダードな和室
・食事、ローマ風呂、温泉といったホテル大野屋の魅力をしっかり楽しめる
・高層階(7〜8階など)なら海や花火が見える眺望も期待できる部屋あり
メリット(コスパ面)
・同じ料金帯でも広めのスペースで過ごせる
・本館は温泉やレストランへの移動が楽
・家族やグループ旅行でも利用しやすい
➡️ コスパ最重視なら本館の海側和室が鉄板
お部屋自体はシンプルですが、価格帯と旅全体の満足感のバランスが良いです


東館・和洋室(海側)

特徴
・本館より部屋の内装がきれいで、ベッド+和室のハイブリッド
・オーシャンビュー部屋が多く熱海らしい景色を楽しめる
メリット
・本館より少し洗練された雰囲気
・海や花火ビューを重視したい人に人気
・ベッドと畳両方あるので快適性も高め
➡️ 料金はやや高めですが、眺望・居心地がよいので「満足度 vs 価格」のバランスが良い部屋
特にカップルや2名旅で重視したい人向けです
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予約のコツ(コスパ重視で良部屋を確保)
海側をリクエスト

・本館、東館どちらでも「海側の部屋指定」で予約すると満足度アップ
・花火大会や夕焼けが見える部屋なら旅の満足感が格段に違います

早割、平日を狙う

・早め予約(早割プラン)は料金がかなり下がることが多いです
・平日泊なら週末との差が大きく、同じ予算で上位階を狙えることも

人数に合わせて部屋広さを選ぶ

・広めの本館和室はグループや家族旅行と相性が良い
・2〜3名旅行なら東館和洋室の快適さがコスパ高め


まとめ コスパ重視でのおすすめ


料金重視で温泉・料理も楽しみたい ⇒ 本館・和室(海側) シンプル・広めでコスパ◎
景色・快適さも重視したい ⇒ 東館・和洋室 海ビュー・設備バランス良
グループや3世代旅行 ⇒ 本館・和室大部屋 1部屋でまとまれる


ワンランク上も検討したい方へ

ホテル大野屋には高砂館という上質な棟もあり、眺望や設備、移動の便利さが両立しているため、特別な旅行にはこちらもおすすめです
(ただし料金は高め)

食事の料理について

ホテル大野屋の食事は食べ放題のバイキング料理に飲み放題付きが大きな魅力で、特にコスパ重視の人に人気のスタイルです。


和洋中バイキング(食べ放題)

・夕食は和食、洋食、中華を組み合わせたバイキング形式
・約60〜80種類以上の料理が並ぶ豊富なラインナップです
バイキングの例
・日本の定番和食
・肉料理(焼き物・煮物など)
・中華点心や炒め物
・サラダやフルーツ
・デザート(ケーキ・ゼリーなど)
※内容や種類は季節や時期によって変わることがあります。


ライブキッチンで出来たて料理も

・会場には ライブキッチンがあり、天ぷらや焼き物など出来たてのメニューをその場で提供
・料理の温かさと香りを楽しめるのも人気ポイントです


飲み放題付き(夕食)

・夕食バイキングにはソフトドリンクとアルコール飲み放題(ビール・焼酎・ワイン・日本酒など)が含まれるプランが多いです
・生ビール(主にアサヒスーパードライなど)が人気です

お酒も含めて楽しめる分、郷土料理や好きな味をじっくり味わう旅行者にも評判です


朝食もバイキング形式

・朝食は 約50種類の和洋バイキング
・焼き魚や卵料理、パン、ご飯、味噌汁、ヨーグルト、フルーツなど朝食らしい定番が揃っています
・ソフトドリンクは朝も飲み放題になります


季節のフェアや地元食材を活かした料理

・季節ごとに 料理フェア(まぐろフェア・旬の特集など)を開催し、メニューに工夫を加えています
※こ旬食材を使う取り組みも見られます


追加で注文できる料理もあり

・バイキング以外にも事前予約で別注料理(しずおか和牛ステーキ・あわびの踊り焼き・金目鯛の煮付けなど) を楽しめ
※内容は季節や提供プランによります


バイキングレストランの場所は高砂館2階の富士となります。
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夕食バイキング


夕食がバイキング料理の宿でも夕食時のアルコール類は有料という宿がありますが、大野屋は飲み放題がセットになっているのがうれしい限りです。


大野屋は伊藤園の中でもランクが高いリゾートですから、夕食時には生ビールやカクテルなどの飲み放題のお酒の種類もプレミアム飲み放題となっています。
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ワイン、スパークリングワイン、熱燗、地酒、モヒート、ジントニック、スイートカシス、梅酒、レモンサワー、ハイボールなどがそろっています。


夕食の食べ放題では作り置きの料理だけではなく、作りたてが味わえるライブキッチンがありますので、出来立ての餃子や天ぷら、焼肉を頂くことができます。
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その他の料理ではつみれ、酢豚、牛すき煮、富士宮焼きそば、茶碗蒸し、エビフライ、鶏のから揚げ、ポテトフライ、コロッケ、イカメンチ、厚揚げ豆腐、筑前煮、カジキの香味焼き、鯵の南蛮焼き、焼き秋刀魚、もつ煮、麻婆豆腐、柚子大根、キムチ、サラダ漬物、枝豆、くらげ、ナムル、ローストポーク、タンドリーチキン、鯵の南蛮焼き、カレー、ビーフシチュー、ハンバーグ、グラタン、味噌汁、御飯、ピラフ、ピザなどがあります。
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もちろん人気の高いお刺身の盛り合わせ甘エビ、握り寿司(マグロ・タコ・イカ・穴子・サーモン・赤貝・帆立・海老)もあり、季節によっては蟹もあります。
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子供が喜ぶ揚げ物のエビフライ、から揚げ、春巻き、ポテトなども並んでいます。


宿泊代金からしますと十分に納得ができるバイキング料理ではないでしょうか。


宿泊客が多い時期にはバイキング会場の利用時間が何部かに分けられています。


バイキング料理は時期によって旬の料理によるフェアが行われています。


また夕食の料理を豪華にしたい方のための別注料理はしずおか和牛ステーキ、金目鯛の煮付け、あわびの踊り焼きがあります。
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デザートにはシュークリーム、ソフトクリーム、アイスクリーム、プリン、プチケーキ、あんドーナッツ、大福、メロン、葡萄、オレンジ、フルーツカクテルなどがあります。


デザートではチョコレートファウンテンが子供には人気となっています。


朝食バイキング


朝食のバイキング料理の内容は鯵の開き、焼き鯖、子持ちきくらげ、ワカメ入り青海苔、厚焼き玉子、サラミハム、さつま揚げ、笹かまぼこ、しらす、わさび漬け、明太子、とろろ鮪、イカめかぶ、梅干し、味付け海苔、納豆、目玉焼き、冷奴、切り干し大根、ピリ辛しいたけ、ひじき、きんぴらごぼう、松前漬け、スクランブルエッグ、ジャーマンポテト、ウインナー、チキンナゲット、ロールキャベツ、フライドポテト、シュウマイ、ポテトサラダ、野菜サラダ、春雨サラダ、うどん、焼きうどん、クロワッサン、ロールパン、食パン、味噌汁、ご飯、お粥などがあります。
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ライブキッチンではフレンチトーストや目玉焼きが作られています。


デザートはグレープフルーツ、パイナップル、フルーツカクテル、ヨーグルトとなっています。


ドリンクはオレンジジュース、リンゴジュース、トマトジュース、コーヒー、ジュース、アイスコーヒー、ほうじ茶、麦茶、煎茶などがあります。


料理やデザートは小皿盛りになったものもあります。

アクセスと送迎バスと駐車場について

ホテル大野屋は熱海駅から道なりに1.9キロの距離があります。


歩きますと25分ほどかかりますので大野屋に行くには熱海駅と宿の間で運行されている送迎バスを利用するのがおすすめです。


送迎バスの運行時間は熱海駅発が午後1時50分から午後5時20分まで30分間隔で運行されています。


チェックアウト後のホテルから熱海駅までの送迎バスの運行時間は午前8時50分から午前11時20分まで30分間隔で運行されています。


宿のバス以外でも公共交通機関のバスを利用することができます。


熱海駅のバス停で伊豆箱根バスの相の原団地行きに乗車し、8番目のバス停の昭和町で下車すればホテルまでは徒歩で3分となります。


伊豆箱根バスは福道町行きに乗って6番目のバス停の親水公園で下車すればホテルまでは徒歩で3分となります。


また熱海駅のバス停から東海バスの熱海後楽園行きか、網代旭町行きのバスに乗り8番目のバス停のマリンスパあたみで下車すればホテルまでは徒歩で3分となります。


自家用車で行かれる方の駐車場は100台分ありますので、宿泊のか方は無料で駐車することができます。

じゃらんの口コミなど

クチコミ評価



投稿者さんA
昭和レトロな雰囲気とローマ風呂、無料で入れる家族風呂ととてもよかったです。
部屋も広くて、キレイに清掃もされていて、ゆっくりできました。
食事もバイキングでアルコール類も飲み放題で楽しめました。
子供は自分でソフトクリームマシーンからソフトクリームを作るのが楽しかったようです。
また、初めての卓球も大変気に入り、また卓球したいと言っています。
唯一、失望したのは送迎バスです。
他のホテルと一緒なこともあり、バスを待つ人たちで熱海駅前には大行列が。
そのためバスが来てもすぐに満席。
結局、1時間待ってもバスには乗れず。
にもかかわらず、バスの増発など臨機応変の対応は一切なし。
係の人に聞いても「並んで待っていてださい」のひと言。
この日は悪天候で大雨と強風。
これ以上は待てないと判断し、路線バスで向かいました。
あれだけお客様がバスを待っているのに1時間に二本しか運行がないのはいかがなものかと思います。
帰りも同様です。
乗りたいバスの5分前だったもののバスが到着している様子がなかったので、フロントの方に確認したら、「まだ来ていないので、乗り場でお待ちください」と教えていただき、バス乗り場に向かったのですが、「そのバスは前のホテルで満席になったので、バスは来ません。
次のバスを待ってください」と係の方から説明がありました。
次のバスも同様に満席になることもあるのでは?その場合は?と聞いたのですが、「それは分からないので、とにかく並んで待っていてください」と怒られる始末。
行きと同じ目に遭うのは嫌なので、帰りも路線バスで熱海駅まで戻りました。
電車で来る人が増えていると思うので、送迎バスの運行ダイヤの変更、および、増発や予約しているお客様によって臨機応変に対応してくださることを希望いたします。


投稿者さんB
土日に3世代でお世話になりました。
チェックインが15時からでしたが、12時から駐車場に停められてチェックイン手続きもしていただけたので、歩いて駅の方まで散策を楽しみ、戻ったらすぐにお部屋に入れたのでとても良かったです。
お部屋はやはり古さは感じましたが、海向きで眺めが良くお風呂も大浴場を利用したので十分でした。
食事も揚げたての天ぷらやカニが食べ放題で、両親も子ども達も大満足でした。
ただ欲を言えば、夕ごはんに子どもの大好きなポテトフライがあるともう少し時間を稼げました。
時間帯が合わずにローマ風呂に入れなかったのが悔いだったので、今度は夏に行きたいと思います。
1つ気になったのは、部屋の窓ガラスに手痕が結構たくさんついていた事です。
ちょうど目線の高さにたくさんついていたので気になりました。

出展:https://www.jalan.net/yad320536/kuchikomi/


総合   4.0/5.0 ポイント
部屋   3.9/5.0 ポイント  
風呂   4.2/5.0 ポイント
料理(朝食)   3.9/5.0 ポイント
料理(夕食)   4.1/5.0 ポイント
接客・サービス   3.9/5.0 ポイント
清潔感   3.5/5.0 ポイント

「普通=3.0」が評価時の基準です


客室数
和洋室 113室
和室 46室
全室冷暖房、テレビ、空の冷蔵庫


現地で利用可能なクレジットカード
VISA・MasterCard・JCB・American Express・Diners Club・銀聯

楽天トラベルの宿泊情報


熱海温泉 ホテル大野屋(伊東園ホテルズ)


4本の自家源泉を所有し、300人同時入浴可能なローマ風呂など、大小9ヶ所自慢のお風呂がございます
約70種類のバイキング&約30種類の飲み放題付き


ホテル大野屋の利用者口コミ



投稿者さんA
このお値段で大満足!広々ホテルと美味しい食事
大野屋は高級と言うイメージ。
食べ放題と飲み放題で主人は飲み放題もついてるのかとびっくりしていました。
ライブキッチンは天ぷらお肉とそれにコーンスープも濃厚で美味しいかった。
朝の昆布の佃煮が甘くて美味しかったです。
ホテルも広々ゆったり、とても満足出来ました。
このお値段で泊まれるなんて心に響きました。


投稿者さんB
眺め最高!食事もお風呂も大満足
部屋からの眺めが良かったです。
朝日が海から昇るのが綺麗でした。
食事も牡蠣フライが美味しく何個もおかわりしました。
品数もあるから楽しかったですし、男性はアルコール飲み放題だから良かったと。
お風呂もローマ風呂の広さにビックリ。
他に露天風呂もあり、楽しめました。
施設は古いですが、清潔に清掃されており、お値段も手頃で、また泊まりたいです。

出展:https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/54209/review.html


ホテル大野屋の利用者評価


総合評価 3.87 / 5ポイント
部屋 3.76 / 5 ポイント
接客・サービス 3.76 / 5 ポイント
ロケーション 3.97 / 5 ポイント
朝食 3.80 / 5 ポイント
夕食 3.86 / 5 ポイント
温泉・お風呂 4.00 / 5 ポイント
設備 3.59 / 5 ポイント
清潔さ 3.72 / 5 ポイント


施設基本情報


住所
〒413-0023
静岡県熱海市和田浜南町3-9
TEL : 0570-024-780
FAX :0557-83-0026


交通アクセス
熱海駅より路線バス(乗り場7)にて、「マリンスパあたみ」下車
車で「長泉IC」から伊豆縦貫・函熱道路で60分


チェックイン
15:00(最終チェックイン: 18:00)


チェックアウト
11:00


駐車場
有り 100台 無料 予約不要


部屋数
165室


館内設備
夜食コーナー、カラオケルーム、宴会場、会議室、大浴場、サウナ、露天風呂、売店、自動販売機、プール(夏期のみ)、ゲームコーナー、麻雀室、卓球、送迎バス、マッサージサービス、モーニングコール、 宅配便


部屋設備・備品
テレビ、電話、湯沸かしポット、お茶セット、冷蔵庫、ドライヤー、個別空調、洗浄機付トイレ(一部)、ボディーソープ、シャンプー、リンス、ハミガキセット、カミソリ、シャワーキャップ、くし、タオル、バスタオル、浴衣、スリッパ

サイト管理

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記事内容が最新の情報と違っている場合がありますのでご容赦ください。


当サイトの記事等で問題がございましたら直ちに訂正させて頂きます。


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